ピンポイント採用!医療福祉事業者へ

求人広告出して、、、

書類選考して、、、

面接日の調整して、、、

面接して、、、

採用できて、、、!

半年後には辞めてる。。。

 

そんな経験のある医療福祉関連事業の採用担当者や管理者さんたくさんいると思います。

人材のミスマッチ。

なぜこういうことが起きるのか?

 

それは、専門職が事業所を選べる選択肢と専門職が事業所に選ばれる価値、
事業所が専門職を選べる選択肢と事業所が専門職に選ばれる価値を、
双方に表現し提供できていないからだと考えます。

 

いつもどこか一方通行なのです。

その結果、徐々にすれ違いが生じていつの間にか辞めている。。。

 

これでは何のためにお金をかけて採用活動をしたのかが分かりません。

もっと効率よく、ピンポイントに必要な人材を採用したいと思いませんか?

 

そんな事業所運営者の悩みを解決するために私たちはWander Workerを立ち上げました。

しかも、このシステムに登録できるのはローカル・地域・地方などのキーワードにハマる、

離島や山間部の事業所のみです。

 

専門職側はどこの地域で、どれくらいの期間、どのような勤務形態と給与で働きたいのかを選ぶ。

事業所側はどのようなスキルと経験を求め、どのような給与や期間の条件で採用したいのかを提示。

マッチングしそうな組み合わせが出来たら、面談を行います。

面談後、互いに条件面がクリアな場合でもいきなり採用はしません。

まずは事業所に訪問してもらい、地域を感じてもらい、本当に互いに良いと思ったところで採用。

両想いになってから、ゴールインです。これ当たり前のようで忘れがちですよね?

 

専門職側はそこから短期でも長期でも移住の準備に入ります。

よく地方創生事業などで「移住!移住!」と聞きますが、いきなり移住は重たいです。

まずはファンになってもらうところから始めませんか?

 

確かに医療福祉人材不足は本当に危機的な課題です。それは事業所にとっても地域にとってもです。

だからこそ、まずは遠隔・それから訪問・最後にファンになってもらうという流れが大事なのです。

 

たくさんのファン(人)が往来することによって間違いなくその地域の話題性は上がり、

さらにメディア(情報)が往来することによって専門職の間でその事業所の地名度が上がり、

将来的には自然と人材が増えていくようなカルチャーにまで醸成させていきたいのです。

 

もし、少しでもWander Workerに興味を持っていただけた場合にはお問い合わせください。

まだまだ立ち上がったばかりのプロジェクトでありサービスです。

共に創り上げていくという感覚で参画してくれる医療福祉事業者の方々をお待ちしております。

 

 

<お問い合わせ>
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担当者より折り返しご連絡させていただきます。


該当なし介護福祉士社会福祉士精神保健福祉士介護支援専門員移動支援従業者重度訪問介護従業者理学療法士作業療法士言語聴覚士栄養士保育士看護師医師その他


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